雪の湖北
琵琶湖6.さらに北上して湖北町。このカーブをまわって 彼方の町に行くのだが、ここからの景色が素敵だ。雪が やんで青空が広がり、湖面は寒風で冷たそうに濃い青色と なっています。 北の町 凍てつく湖面 いと蒼し ↑今日の絵に、1クリック
季節を感じ、散歩・旅行をしながら気ままにスケッチしています
琵琶湖6.さらに北上して湖北町。このカーブをまわって 彼方の町に行くのだが、ここからの景色が素敵だ。雪が やんで青空が広がり、湖面は寒風で冷たそうに濃い青色と なっています。 北の町 凍てつく湖面 いと蒼し ↑今日の絵に、1クリック
長浜3.北に向うほどに雪は深くなってきました。吹雪いて 横殴りに湖から射すほどの風が、行く手を阻みます。時折、 陽が射す所があり、すかさず車を止めて歩いてみる。 雪のまばゆさ、立木の姿も魅力的でした。 吹き付ける 厳しき雪の 造形美 ↑今日の絵に、1クリック
三重県を流れる員弁(いなべ)川。この時季の河原は、風が 冷たく実に寒い。特に1,000m級の鈴鹿山脈んも麓では、な おさらで、景色はいいのですがじっとしていられません。 このあたりは川幅が広く、ゆったりとした流れです。 雪山の 麓流るる 蒼き水 ↑今日の絵に、1クリック
いつもの柳橋から納屋橋に鰍ッての散歩コース、気になる 「四季桜」を探す。この寒風の中、健気にも、今年も満開 です。桜をこよなく愛した人の記念樹が2本。木は細いなが らも毎年ちゃんと咲かせてくれます。 寒風に 細かな花の 咲きおれし ↑今日の絵に、1クリック
今朝、雪が舞う寒い日になりました。風が冷たくて冬本番の 気候ですね。草木もいよいよ冬篭りにはいるのでしょうか、 まわりは、ぐっと地味な色あいになっており、セピア色の 単色で描いてしまえます。 雪の舞う 里の草木は セピア色 ↑今日の絵に、1クリック
山を見ながら、あたりを歩き回っていたら小川に架かる小さ な昔ながらの橋を見つけました。車一台やっと通れる位の 道、それが丁度山に向っているように見えたので、立ち止 まって冬景色を楽しんでいました。 橋わたり 伸びる小道の 冬景色 ↑今日の絵に、1クリック
国際会議場から白鳥公園に向う散歩道、大橋の上から 堀川を眺める。まだ正月だけに、都会の真ん中にあって 澄んだ青空が広がり、水の色が青く輝いている所です。 初詣に向う時だけに、余計新春の清々しさを感じました。 都会にも 新春迎えし 光りあり ↑今日の絵に、1クリック