2013年1月のブログ記事
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紅い伊吹山
寒い朝です。この時季では、日の出の頃に出勤することになり ます。西側に見える鈴鹿山脈に陽が当たり初めます。「赤富士」 は、よく題材になりますが、こちらではちょっとした「赤伊吹」 が見られます。運転しながらの光景だけに、ちょうとアングル は不安定です。雪が赤く染まっているのが印象的でした。
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街の水路
街の水路の一角。静かな流れがありました。街中なのに ひとの声がしないんですけど。家の中にみんな閉じこもって いるのでしょうか。静かです。
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冬の小道
日ごと寒さが増してきます。最高気温が7度を超えない この頃、まだ北風が強くないので助かるが、寒い! 田舎道の周りの雑木林、田には土ばかりの冬景色。 これはこれでこの時季にあって、いいものですね。
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冬の池周り
近くの公園、冬の池周りを散歩していると、鴨が3羽泳いで いる静かな水面に、名残の紅葉、葦の茂りが映っています。 この時季の木の姿は、骨組みがよく分かり、いいモチーフに なっています。繁る常緑樹とホウキの落葉樹が対峙している 冬の風景です。
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冬木立
葦の向こうに池があり、そこに注がれる手前の水たまり、立ち 枯れの木がユーモラスな形をしていたのです。寒いこの時季は 空気が澄んでいて、遠くまで視界が広がっていますね。
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ごんぎつね
今年は、新美南吉生誕100年になるそうです 百貨店で「ごんぎつねの世界」が展示されていました 知多市にある、南吉が養子に出された祖母の家。 彼は、ナント29歳7ヶ月の一生を駆け抜けて、夢を残してくれた 物語を見せてもらいました
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七里の渡し
熱田区「七里の渡し」。ご存知「東海道」で唯一の海路。 当時、熱田の宿をでてから北上して徳川の城下を通って 京の都に行く事ができず、ここから舟で桑名の宿まで渡った 訳です。今は、当時の常夜灯を模した建物が立っており、船 付場だったことを忍ばせています。熱田神宮からの延長です。
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